ファーマネックスとニュースキンの関係
良くある質問で、ニュースキンとファーマネックスの関係はどうなっているんですか?
ニュースキンとファーマネックスの違いは何ですか?
という質問があります。これやっぱりわかりにくいところだと思います。始めからニュースキンとファーマネックスが合った訳じゃないんですね。最初はニュースキンだけ。それがしばらく立ってファーマネックスというのが出来た。
では、ファーマネックスって何なのかというと、元々はニュースキンとはまったく関係ないサプリメントを製造販売する企業でした。ここをニュースキンが買収して、ニュースキンの中の一部門にファーマネックスがなったわけです。
その後、ニュースキン社がディビジョン制といって、ニュースキン=パーソナルケア部門、ファーマネックス=サプリメント部門とわけていろいろな事業展開をするようになりました。数年間はニュースキンとファーマネックスは別々の事業部として存在していたわけですが、あまりにもわかりにくいのでニュースキンとファーマネックスを別々に事業部として考えるのを止めて、ニュースキンだけにしたのがつい最近のことです。
2007年03月08日
ファーマネックス代表挨拶
ファーマネックスは、1993年4月の開業以来、高品質な製品と消費者保護を最優先にしたビジネスに対する健全な経営姿勢が多くの方に受け入れられ、業界のリーディング カンパニーのひとつとして成長するまでになりました。
開業時わずか25品目だった製品も、現在では300品目以上となっています。1995年度から導入した栄養補助食品は、生活のクオリティを高めたいと望む人々の支持を得て、今では売上の半分以上を占めるまでになりました。そして2000年2月、さらなる発展のために、ニュースキン(パーソナル ケア)、ファーマネックス(栄養補助食品)、ビッグプラネット(インターネット関連)の3つのディビジョンによる事業部制を導入しました。パーソナル ケアでLook Betterを、ファーマネックスでFeel Betterを、ビッグプラネットではLive Betterをめざしてまいります。
ファーマネックスが提唱するネットワーク マーケティングは、流通ビジネスとしてまだ比較的新しいコンセプトですが、システムの効率性や個人ベンチャーとしてビジネスの機会を提供できるユニークさゆえに21世紀型ビジネスと考えられています。
人と人との結びつきを基本に、ITを活用して個人のビジネスを展開していく、これが新しい時代のネットワーク マーケティングです。ニュースキン ジャパンは、これまで築き上げてきた土台をバネに、新しいライフスタイルを紹介する企業として、今後もさらなる発展を続けるよう努力をしてまいります。
2006年12月06日
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